Poseidon Airsoft Punisher-1の試射をしてみました

先日から続けている私設レンジ関連の記事ですが、Poseidon AirsoftのPunisher-1の試射もしてきました。

これに関してはあまり長く書ける内容でもないので、さくっと終わらせてしまいます。

 

 

集弾性テスト

今回の試射で使用したものや環境は次の通り。

  • G&G 0.20g バイオBB弾
  • 800mAh 7.4v LiPoバッテリー
  • 35m マンターゲット

 

ターゲットは35m先のマンターゲットを狙っていく形となります。

ミニSサイズも入れようと思えば入るんですが、コネクタを変えないとかなり厳しくなってしまうので今回は800mAhの小型のものを使用しました。

 

今回は実際に撃っているところを動画にしてみました。友人にサポートしてもらえると本当に撮影が楽になりますね……。

今回はカメラが1台の為、どうしてもターゲットに当たったところが見えづらいのはご容赦ください。

 

 

編集は手間になりますが、複数台のカメラが欲しくなりますね……。

 

動画内でも記載していますが、命中精度としては70.6%と可も無く不可もなくといったところでしょうか。

できればこの距離なら9割程度当たってほしいところだったのですが、カスタムをしない限りは欲張り過ぎでしょう。

また、実際に使ってみた感じですが、綺麗に狙ったところに吸い込まれるように飛ぶケースもあれば、フライで上方1mくらいを飛んでしまうパターンもあったりと、パッキンに癖がありそうな飛び方をしています。

また、若干右に逸れる傾向があったので、チャンバーが傾いているのかもしれません。

これはパッキンを交換する時に調整したほうがいいかもしれませんね……。

 

余談ですが、G&GのSR-30はホップを最弱にしても浮いてしまってテストにならなかったことも追記しておきます。

こうなってくると、SR-30もホップパッキンの交換は必須ですね……。

 

とりあえずPunisher-1にはMaple Leafのマカロンを、SR-30には宮川ゴムのパッキンの在庫があるので今後、入れ替えてみようかと思います。

SR-30に関しては初速がやや控えめなので、初速向上も期待したいところです。

 

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